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【12/27 12:00~】WINTER SALE STRAT【MAX70%OFF】

【refomed / リフォメッド】 【26ss】"KINCHAKU" ZIP UP HOODIE SAX

RECU-067

33,000円(税込36,300円)
363ポイント還元


26SSより新たに取り扱いをスタートした refomed。
そのファーストデリバリーとして届いたのが、ブランドの象徴的なプロダクト
KINCHAKU HOODIE。

このフーディの出発点は、日本古来の 左官職人が使うコテ袋。
物を包み、口を絞り、布が自然に溜まる。
その構造そのものを、服の設計へと転用している。
ちなみに、巾着は取り外して使用することも可能。

身頃の両脇から裾口にかけて、
ヴィンテージのスウェットを彷彿とさせるリブが
デザインのアクセントになっています。
独特の丸みと“膨らみ”を感じるワイドな身幅に気分な単丈シルエットはボトムのシルエットをを選ばない。
一枚のフーディとは思えない立体感があります。

素材には、しっかりと厚みのある生地を採用。
製品洗いをかけた、味のある粗野な風合い。
着込んでいくとよりいい風合いに変化していきます。
スウェットでありながら、だらしなさはなく、
アウターのような存在感と安心感があるのもこの生地あってこそだと思う。
フードの立ち、身頃の重さ、着たときの落ち方。
すべてが計算されていて、「着ると完成する服」になっている。

面白いのは、スタイリングでの立ち位置。
写真のようにテーラードジャケットやシャツの上から羽織れば、
フーディでありながら、完全にアウター的な役割を果たす。
一方で、羽織りやコートのインナーとして使えば、
首元から身頃にかけて生まれるボリュームが、スタイル全体を支配する。

refomedの服に共通しているのは、
ワークやミリタリー、日本的な生活道具など、
「本来は服ではないもの」から着想を得ている点。
そしてそれを、単なるデザインとしてではなく、
構造・機能・着用時の見え方にまで落とし込んでいるところに、このブランドの凄みがある。

カジュアルなアイテムなのに、
クラシックなジャケットやコートと自然に重なる。
違和感があるのに、なぜか理にかなっている。
その矛盾を楽しめる人にこそ、袖を通してほしい一着。

まずは、refomedの入り口として。
そして、長く付き合うフーディとして。



MATERIAL
COTTON 100%
RIB:COTTON96%,POLYURETHANE4%

SIZE3
裄丈55cm
着丈64cm
身幅69cm
肩幅71cm




Model 174cm
SIZE 3
 SAX
333,000円(税込36,300円)
SOLD OUT
COLOR
SIZE

 SAX
333,000円(税込36,300円)
SOLD OUT

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